最新投稿マップ

地図をクリックすると
最新投稿 MAP インデックスへ
ジャンプします。

最新投稿画像

Blogとライブ投稿の最新画像が見られます。

Feeds by まっぷるBlog

すべてのまっぷる Blogの中から最新の投稿を表示しています。


2008年9月

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

RSSフィード

RSS(XML)フィード

« 2007年12月 | メイン | 2008年2月 »

2008年1月31日 (木)

記事タイトル

白州ACNビッグランドミニオフ&犬連れキャンプデビュー その1到着~餃子の準備 【山梨・ファミリー・キャンプ】

2007年11月23~24日一泊二日

キャンプを始めて6年。

こどもと父親の休みがなかなか合わないため、
月に一度の、一泊二日程度の「安・近・短」なキャンプがやっとの我が家でしたが、
今年はお兄ちゃんが受験生だったことも手伝って、
例年以上にキャンプの回数の少ない年でした。

秋になり、お兄ちゃんの週末の予定も模擬試験などで立て込んでいて、
このままなし崩しに今年のキャンプシーズンを終えてしまうのか…と
悲しいキモチになっていた頃、我が家に新しいメンバーが増えました。
黒いラブラドールの5ヶ月の子犬、ジャスティです。

念願のわんこ連れキャンプ!本格デビューは来春暖かくなってからというものの、
とりあえず、 足慣らし兼今年のキャンプ納めに行かなければ…と
躍起になって家族のスケジュール調整をしました。
こどもたちの習い事を休ませ、お兄ちゃんの塾も休ませることにして、
どうにか日程を確保し、さて行き先はどこにしましょう?

せっかく犬連れなんだから、大きなドッグラン付のところがいいかなぁ?と、
プライベートドッグランのある北軽井沢のスウィートグラス
西湖のPICA (現在お休み中)、
南信州のキャンプファームいなかの風などを検討しましたが、
そこへ友人も一緒に行けることになり、三家族のミニオフキャンプとなりました。

三家族も揃うと、色々条件もでてくるので、
ドッグラン付のキャンプ場はあきらめて、
わんこOK!風呂付きで洗い場にお湯が出る、
かつて知ったるACNオートリゾートパーク・ビッグランドに決定!

ACNビッグランドさんには、今までに2回御世話になっています。
最初行ったのは2004年の11月のことでした。
その時に、借りた延長ケーブルを間違って持って帰ってきてしまい、
翌年四月、いちご狩りを兼ねて二回目をお邪魔しました。

最初に行ったときに、出迎えてくれた黄ラブのサンディと、
とても親切で優しいオーナー夫妻にすっかり心奪われた我が家。
うちから2時間弱と短時間でアクセスできることもあり、
ひそかに、ホームベースと決めています。

ここは赤松林を切り開いたキャンプ場で、区画はありますが、
我が家がいく初春と晩秋はお客様も少なめで、
はっきりいって、区画を意識したこと有りません^^;;

ではやっと出発です!

白州は最短のインターは須玉ですが、
我が家は通勤割引の限界に挑戦するため、いつも韮崎で降ります。       
八王子→韮崎で98㎞、1350円♪やっすー!

なので、朝もいつもに比べると遅め。
用意は昨夜のうちに大体終わっていたので、 朝は残りを積み込んでいくだけ~!と
思っていたら、兄が不調な様子…。前夜頭が痛いと塾を休んで早めに寝かせたけど、
どうも朝から顔色が良くない。うーーーー!これが今年最後のキャンプだってのに!!

仕方ないから置いていくことにして、一路高速で白州を目指します。
八王子~20㎞の渋滞でしたが、 びったり停まることはなくずるずると動いていました。
空は快晴!富士山も見えて気持ちいい~♪
空気は冷たいけど、風はあんまりなさそうです。
双葉SAでトイレ休憩です。

双葉SAから富士山を望む

富士山のシルエットが朝日に美しいです。
では、待ち合わせがあるので、 道を急ぎましょう~!

ジャスティは、車の中ではハーネスをシートベルトにつないで、
後部座席の子どもたちの真ん中に乗っています。
兄がいなくてよかったかも…。ぎゅうぎゅうです(笑)
ケージに入れてドライブというのも考えましたが、
如何せんケージは荷物の中に埋もれていますし、
この方が人間も犬もリラックスしているようなので…。

 

ぎゅうぎゅうの車内

といっても、韮崎あたりですでにまちあわせの時間…
ごめんよ~と電話を入れて、道の駅はくしゅうを目指します。

道の駅はくしゅうは、韮崎方面からだと、
キャンプ場を少し通り過ぎて行ったところにあります。
大きな直売所がついていて、地元の新鮮な野菜や武川米が手に入り、
また美味しい水を汲むこともできます。
さらには、隣にスーパーが併設しているので、
ここによれば、キャンプの準備は全部ばっちり♪

先についていた特派員No.007ナカムラさんと再会を喜んで、
早速買い物~♪山盛りの野菜と肉類酒類、色々仕入れました。
では、キャンプ場にレッツラゴー!

キャンプ場ではいつものように優しいオーナーが出迎えてくださいました。
以前に秋の連休に来たときは、うちだけという寂しさでしたが、
今回は、まばらにお客様が居るよう。
でも余裕はたっぷりです。 (写真は翌朝撮った写真です)

ビッグランド場内

ビッグランド場内2

今回は、ナカムラさんちはキャンピングカーを借り、
友人のりのり家は電源サイトと働く主婦のための手抜きキャンプ。
でもうちは、ちびストーブと湯たんぽでローテクないつものキャンプです。

キャンピングカー

まずサイト作り~。その間、ジャスティはしばし係留。
新調したワイヤー入りの係留リードとソリッドステークですが、
なんとも落ち着かずにうろうろしています。
ので、ケージを出しておやつで釣って中に入ってもらう作戦に…
とりあえず成功?と思ったのもつかの間、あっという間に出てきてしまいましたcoldsweats01

今回、キャンプ用に新調したバリケンネルですが、
我が家は荷物と人の多いキャンプなので、
最初はたためばコンパクトになる折りたたみ式の犬用テントを
購入しようかと思っていました。
が、小型犬ならともかく、破壊王ラブラドールの子犬、
1回でメッシュを破られてかみかみおもちゃになったcoldsweats02という話を聞いたので、
とにかく丈夫が一番と、定番のバリケンネルを購入しました。
後で、温泉などに寄る場合に、
車の中でお留守番してもらうのにも使えるはずです。

ジャスティ

人間はまずは乾杯!ナカムラさんが買ってきてくれたいわなの唐揚げ、
さくさくで美味しいこと♪
そろそろお腹も空いてきた頃。
甲州といえば……かんたんあったまるほうとうを作りましょう!

道の駅はくしゅうの側のスーパーのレジのおばさまがほうとう作るなら、
最初に豚肉とキノコを油で炒めるとこくが出て美味しいわよ!
と教えてくださいました♪道の駅はくしゅうの産直所で買った野菜と
かぼちゃをたっぷりいれて煮込むだけだから、鍋一つで簡単にできます。
こんな時もダッチオーブンが活躍しています。


ほうとう

ジャスティは自分のケージを出てとうとう、チェアを乗っ取ることに成功♪
自分のケージより寛いでます…。

寛ぐジャスティ

では、ぼちぼち晩ご飯の準備しましょう。
寒い秋冬キャンプには、身も心も温まる暖かい鍋が一番!
今回は、 皮から捏ねた餃子を、 餃子鍋と焼き餃子にしましょう。

餃子の材料

レシピはまた別に紹介しますが、ポイントは皮を十分寝かすことと、
肉を捏ねる時に水を加えること。 女同士おしゃべりをしながら作るのも楽しいです。

今回めん棒を忘れてしまって、皮をのばすのに、
急遽登場したのが缶ジュースの缶なのですが
これが使い心地バツグン!
小さな力で綺麗にのびるし、子供でも使いやすい。
何より、キャンプの荷物削減にもなります。
餃子の場合、幅がなくても十分いけるので次回からこれに決定!
怪我の功名ですね♪

餃子

できましたー!美味しそうです。
大人は飲みながら夕飯の準備、
子どもたちはキャンプ場で開催してくれる上映会に行っています。
屋外の大テントの下で子どもたちを集めてDVD上映会をやってくれます。
一番忙しい夕食の準備の時間帯に開催してくれるので、
親はラクチン、子どもたちにはいつも好評です。
ただ、春先と秋遅くは寒いので、防寒着をお忘れなく。

その頃のジャスティはすっかり丸くなって寝ていました。
あれ?自分のケージはどうしたの?…。       

 

ジャスティ

白州ACNビッグランドミニオフ&犬連れキャンプデビュー その2に続く

2008年1月30日 (水)

記事タイトル

皮から作る餃子(水餃&鍋貼餃子)

Img_20071225t015254109_2

餃子といえば、中国では普通水餃子の事を指します。
水餃子と言ってもいわゆるスープ餃子のことではなく、
茹で上げた餃子をたれに漬けて食べるものです。
この茹で上げた餃子の残ったものを翌日焼いたのが
鍋貼餃子と言われていますが、日本では焼き餃子の方が一般的ですね。

水餃子用と鍋貼餃子用のレシピは本来若干異なるようですが、
共用に作ってもどちらの食べ方でも美味しく食べられるので、
ここは一つ頑張って皮から捏ねてみませんか?

餡の材料は様々なレシピがありますが、
これはあたしが北京に留学していた際に、
恩師の家でごちそうになったものをベースにしたシンプルなものです。
北京のお正月は、家族揃って餃子を包むのが伝統です。

アウトドアで小麦粉を捏ねると、少々散らかっても大丈夫です。
ゆっくり時間の取れるキャンプで、お子さんと一緒に福を包んでみませんか?

材料


 薄力粉 150g
 強力粉 150g
 ぬるま湯(人肌程度) 150cc
 塩小1/2
 打ち粉用片栗粉適宜
 

 豚ひき肉200g
 白菜200g
 しいたけ3-4ヶ
 ニラ1/2束
 ネギ1/2本
 ショウガひとかけ
 塩小1/2
 酒大1
 醤油大1
 ゴマ油大1
 片栗粉大1
 中華スープ又は水100cc

作り方

  1. 大きめのボールに薄力粉と強力粉を入れてよく混ぜ、
    そこへ塩を溶いたぬるま湯を3回くらいに分けて加えて
    菜箸でぐるぐると混ぜます。少しずつ小さな小麦粉の塊が
    出来てきて、それが全体にまとまってきます。

    最初はボールの中でまとまるまで捏ねてから、
    打ち台かまな板の上で手の腹を使い上から押し込むように
    体重を掛けて捏ねます。

    生地の表面がなめらかになって、
    耳たぶくらいの柔らかさになったらOK
    ねかせると柔らかくなるので、捏ね上がった生地を二つ折りにして、
    少しひびが入るくらいのかたさでOK。

  2. こね上がった生地にかたく絞った布巾をのせて、
    乾燥しないようにラップかビニール袋でくるみ
    常温で寝かせます。
    真夏の暑いシーズンならクーラーボックスへ。
    最低でも1時間。出来れば4~5時間以上ねかせましょう。
    十分に寝かせないとのばしてものびない皮になります^^;;

  3. 生地をねかせている間に餡を作ります。
    白菜とニラは細かめのみじん切りにして、
    大さじ1杯くらいの塩を振り、しばらくおく。
    その間に、ねぎ・しいたけはみじん切りに。
  4. ボールに豚肉・しょうとねぎを2/3ずつ、
    胡麻油・醤油・塩・片栗粉を入れて、
    ひき肉の粒子がなくなり、粘りが出るまで
    同じ方向にグルグルとまぜる。
    揉み込むようにすると肉の線維が切れて美味しくなくなります。

  5. 肉が均一になったら、あれば中華スープ、なければ水
    約80ccを加え4と同じ方向にさらに混ぜます。
    かなり柔らかいタルタルです。

  6. 軽く水でゆすいで、良く絞った3の白菜と、
    残りの野菜を加えさらに良く混ぜ合わせて
    肉になじませ、ラップなどを掛けて
    乾かないようにして涼しいところで寝かせます。
  7. まな板か台に打ち粉をして、寝かせておいた生地を
    直径2㎝位の棒状にし、さらに2㎝位の長さに切ります。
    全体に強力粉をまぶしてくっつかないようにします。
    外だと乾きやすいので、ラップなどをかけておくといいです。

  8. 切った断面を上にしてつぶし、めん棒で丸くのばします。
    水餃子・スープ餃子用には厚めに、
    焼き餃子用は薄めに大きくがオススメです。
    めん棒がない場合はジュースやビールの缶でもOK!

  9. 皮の真ん中に餡を置き、二つ折りにして、
    まず真ん中をつけてから外側から
    ひだを作るようしてギュッと閉じます。
    水餃やスープ餃子は、少しでも皮に隙間があると
    そこから煮くずれてしまうので、しっかりつけます。
    多少形が悪くても大丈夫♪

  10. すぐに煮たり焼いたりしない場合は、
    外側にかなり多めの片栗粉を振ってください。
    皮が柔らかいので、大変となりとくっつき易いです。
    家庭ならそのまま冷凍してしまうのがいいと思います。

◆水餃子◆

Dsc01977

たっぷりのお湯でゆでます。
餃子が浮いてきたら差し水をして再び沸騰してから
再度差し水を2-3回繰り返します。お湯を切り、皿に盛ります。
酢醤油にラー油で召し上がれ。ネギとショウガのみじん切りを
入れたり、豆板醤を入れても。
中国醤油や黒酢を使うと本格的な風味に。

◆スープ餃子◆

Img_214375_51550993_0

中華スープの素、酒、塩、こしょう、醤油、ごま油で味付けした
スープの中でゆでてスープごといただきます。
野菜を沢山入れて餃子鍋もいいですよ~♪

◆焼き餃子◆

Img_214375_51550993_1_2

フライパンやダッチオーブンなどに餃子をしきつめて、餃子が
半分つかる位までお湯を注ぎます。フタをして蒸し焼きに。
水気が少なくなってきたら、フタをとり水気を飛ばして仕上げに
油を垂らしてぱりっと焼き上げます。
打ち粉が多ければ自然と羽根付き餃子になりますよ。


♪ワンポイント♪

●皮と餡がバランス良く作り終われば良いのですが、
 どちらかが残ったりするものです(笑)
★皮が残ったとき★
再度ひとまとめにしてから、うどんを作る要領で、平たくのばして
たたんで細長く切りると麺条という中国の麺になります。
丸めたらすいとん風です。茹でて、お好みの味付けをしてどうぞ。


★餡が残ったとき★
お団子に丸めてスープの具に最適です。
またそのままハンバーグ状に焼いても美味しいですよ。

●薄力粉と強力粉の配合は、お好きな配分で大丈夫です。
 強力粉を多くすると腰の強い歯ごたえの強い感触に、
 薄力粉を増やすとつるんと優しい食感になります。

 概して、水餃子には強力粉多め、焼き餃子には薄力粉多めが
 よさそうですが、このレシピでは、どちらにも対応するように
 1:1で作ってみました。

●このレシピでは中の餡はシンプルに豚肉と野菜だけですが、
むきえびや干しエビをいれたり、干し貝柱や黄ニラなどを入れて
バラエティあふれるものも美味しいです。
また、しいたけは干ししいたけでもおいしいです。

2008年1月29日 (火)

記事タイトル

犬連れOK(わんこ歓迎)のスキー場を調べてみた。

P1232008

今年は受験もあることだし、
スキーなんかいけない!と思っていたのですが、
この間降った雪にうきうきするジャスティをみたら、
とりあえず受験終わったら、1日くらい
スキーも行きたいかなぁと思い始めました。

が、犬がいるとスキー場を探すのはなかなか難しい。
一泊するなら宿に預けるなどもできるようですが、
やっぱり一緒に遊ばないと楽しくないしね!というわけで、
いうわけで、犬連れOKゲレンデを調べてみました。

何年か前に犬連れで一緒に滑れた秋田県のアックススキー場や、
斑尾高原豊田スキー場は現在閉鎖中。

また去年まではあった雪上ドッグランがなくなっている所も多く、
毎年調べる必要がありそうです。

以下、あたしが調べた、今年度稼働している犬連れで行けそうなスキー場デス。

軽井沢スノーパーク

北軽井沢にあるリフト二本のこぢんまりしたスキー場
すそ野に雪上ドッグランがあるらしい。
犬一頭500円(飼い主は一頭につき一人無料)

白馬 YANABA snow&greenpark

青木湖を見下ろすこれまたリフト二本のスキー場
とはいうもののボーダー多いらしい。
ベースに小型犬エリアと大型犬エリアのわかれた
雪上ドッグランがオープン
1日1頭 200円 2頭目からは 100円追加
現在アンケートに答えるとリフト券1000円キャンペーン実施中

鬼怒川川治温泉 エーデルワイス・スキーリゾート

リフトは五本くらい。まあまあ?(行ったことありません)
ベース部分にミニアクティビティ付の雪上ドッグランあり
ちょっとしょぼくて空いているという噂が…^^;;
リードを付けていればゲレンデ内も歩けるらしい。
利用料無料

斑尾 タングラムスキーサーカス

東急系のちょっとおしゃれな雰囲気のスキー場
ゲレンデ規模は若干小さめの6本くらいですが、
共通券を買えば隣の斑尾高原スキー場にもいけます。
子連れに優しく雪質が良いのでうちは今までも良く行っていました。
ここのベース部分に雪上ドッグランが出来たそうです。
利用料は無料
またホテルタングラムにはペット連れで宿泊できる部屋もあります。

新潟県越後湯沢 岩原スキー場

リフト7本最長4kmのロングコースあり
横幅の広い一枚バーンは子連れもいいかも
ベース近くに300m2の雪上ドッグランオープン
利用料は書いてないから無料かな?

白馬 岩岳スキー場

ドッグランはないのですが、なんとゴンドラに
冬期も犬連れで乗れるそうです!200円/片道なり。
山頂エリアには雑木林やスノーシューコースもあるので、
犬連れでお散歩もかなりいいかも!

そしてさらに、そしてゲレンデのすみっこを犬連れで
滑るのもできるらしい♪こ、これは行きたいかも!
(ただし、センターハウス内などは入れません)

野沢温泉スキー場

言わずとしれた老舗大型スキー場
岩岳と同じくドッグランはないが、ゴンドラに犬乗車可。
ただし、混み合っていない時期時間ということで、
土日、朝・夕方は難しいとのこと。利用料は犬は無料

また、ゲレンデ内もじゃまにならないところなら
リードをつけて、犬も歩いていいそうです♪

富士見パノラマリゾート

諏訪南のICから見える3kmのロングヒルのスキー場
昔行ったことあるけど子供が中級程度滑れないと
ゴンドラに乗るロングコースの滑降はキツイ。
ここのゴンドラは犬乗車可(無料)

ゴンドラの山頂駅から入笠山へのスノートレッキングコースが
あるので、そこは犬連れでも楽しそうです。
でも、ロングコースを犬と一緒に滑るのは難しいと思います。
(途中狭くて急斜面なところもあるので)


以前はあったが今期はオープンしていないドッグラン

サンメドウズ清里スキー場(HPに記載)

ブランシュたかやまスキーリゾート(電話確認済み)

黒姫高原スノーパーク(電話確認済み)