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2008年9月 2日 (火)

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越中八尾おわら風の盆開幕

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富山市八尾町にて3日3晩にわたって歌や演奏、踊りを繰り広げる伝統行事「おわら風の盆」が9月1~3日まで開催中です。

越中おわら節の哀切感に満ちた旋律にのって、坂が多い町の道筋で、無言の踊り手たちが洗練された踊りを披露する。 艶やかで優雅な女踊り、勇壮な男踊り、悲しげな音色を奏でる胡弓の調べなどが来訪者を魅了する。おわら風の盆が行なわれる3日間、 人口2万人の山間の小さな町に合計30万人前後の見物客が八尾を訪れ、町はたいへんな賑わいをみせます。 

観光客が減った深夜の時間が一番ゆっくりと、おわらを楽しめる時間です。
歌や三味線、そして胡弓の音色が何ともたまりません。

9月2日深夜2時30分s-DSC_0308
胡弓奏者 若林美智子さんの演奏にて

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日本の道100選にも選ばれている、諏訪町の古い町並みにて


 

 

 

 

 

 

2008年6月 2日 (月)

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ひるがの高原にてキャンプオフ会 後編 【岐阜県、富山県、四輪、ファミリー】

キャンプ場の朝 、ハム&チーズでホットサンドとコーヒーの朝食
昨日に引き続き快晴のお天気です♪

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場内を散策したり、撤収したりでお昼にチェックアウトです。
皆さんと挨拶を交わして、ひるがの高原でのキャンプも終了です。本当に環境の良いキャンプ場ですので、 連泊してゆっくりと過ごしたい場所ですね。
標高900メートルの、ひるがの高原は8月の平均最高気温が27度と過ごしやすく、近くには観光牧場の牧歌の里もあります。

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2005年に訪れた牧歌の里にて 芝桜の美しい季節でした。

キャンプ場をあとにして向ったのは、ひるがの分水嶺公園です。
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分水嶺公園となりの高原牛乳ソフト美味しかった~♪
この公園の水が庄川を通って日本海へ 長良川を通って太平洋へ流れる起点となる場所です。冒険ライダーの賀曽利隆さんも、温泉や、 日本の食文化、峠、そして分水嶺についても研究されていますよ。


さて、嫁さんにお土産を購入して(←ここが大事ですね~ぇ)(笑)国道156号線を北上、富山県南砺市利賀にある、
庄川峡長崎温泉 北原荘にやってきました。 ここは僕のお気に入りの温泉宿です!
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総けやき造りのロビーは美しく圧巻です。欄間は、井波彫刻の第一人者の方の作品です。
夕方には、ランプが灯される露天風呂も素晴らしい。湯温も丁度のんびり入浴出来ました♪
日帰り入浴大人500円子供250円 アルカリ性単純温泉です。
平成14年に、お忍びで秋篠宮御一家がご宿泊されたそうですよ。

さて、これにて今回の旅はおしまいです♪

 






2008年5月29日 (木)

記事タイトル

ひるがの高原にてキャンプオフ会 前編 【岐阜県、四輪、ファミリー】

先日、息子2人と岐阜県郡上市にある、ひるがの高原キャンプ場へ行ってきました!

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富山からの東海北陸自動車道は白川郷インターまで開通
この先の飛騨清見インターまでは、7月5日に開通により東海北陸自動車道全線開通になります。

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昼前には、キャンプ場到着♪
ひるがの高原キャンプ場は、標高900メートル、名古屋ドーム10個分の敷地の広大なキャンプ場です。
区画が無いオートフリーサイトで、小川の流れる、松や白樺などの美しい林間サイトです。
料金は、一泊オートキャンプ大人1000円、子供600円、駐車料金1000円となります。
決して安い訳ではありませんが、炊事場やトイレも綺麗で快適なキャンプ場ですよ♪

今回は、あるオフ会に参加です。15組のキャンパーさんが集まりました。
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ペグ打ちや、マット、シュラフを広げたりと子供達に手伝わせて、設営完了!
今回は、スノーピークのアメニティドームとちょこっとタープを使用です♪

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設営完了して、ホッとしたところ差し入れを頂きました。たこ焼きじゃなくてえび焼きだそうです。むちゃ美味でした~!! お昼のビールもたまりませんね~!
子供達は、お友達サイトで、バイヤーのおしゃれなハンモックでゆらゆらです(^^)
このあと僕も乗ってみたのですが落ちました(汗)

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子供達の楽しいイベントも企画していただきました。
あと、お土産のたくさんのお菓子に夢中です♪ 
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晩ご飯は、ダッチオーブンを使い焼きそばと飯盒でご飯を炊いて、美味しくいただきましたー!
そのあと皆さんで焚火トークです。
満天の星空の下、キャンプ好きな皆さんとの会話、お酒も進んで最高の夜になりました!
やっぱり、キャンプは最高ですねー♪

 

2008年4月23日 (水)

記事タイトル

信州小谷温泉ツーリング 後半 【新潟県、長野県、二輪、ソロ】

さて、小谷温泉山田旅館の湯を堪能したあとは、更に3分ほど走って、村営露天風呂
温泉のハシゴでございますー!!

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野趣満点、湯温も丁度よし!最高の雪見露天風呂でした!!(料金、寸志)

さて、このあとは国道148号線に戻り、糸魚川にてお昼です♪
今回おじゃましたのは、大エビフライやとんかつで有名な銭形さん。
富山県民なら白馬方面へスキーへ行った帰りに1度は寄ったことがある?有名なお店です(笑)

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さて、せっかくここまで来たのですから、思い切って大エビヒレ定食1980円を注文しましたー!

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で、出てきたのは大エビフライ定食!2,400円也!!
あれれ?定員さんに確認しましたら、申し訳ありません。大エビヒレ定食の価格で結構ですとの事。
サクサクの衣に包まれた大エビはジューシーでめちゃ美味です!
写真ではもうひとつ大きさが分かりにくいですが、本当に大きいです!
お腹も大大満足でした♪


帰り道に、ヒスイ海岸にて、ヒスイ探し。 きれいな石がたくさんあるので、大人も子供も楽しいですね♪

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身投げした、ホタルイカ大量に打ち上げられていました。
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こちらが、5分ほどで探したひすい(左上)です??
多分違うと思われますが・・・(汗)
子供にお土産だよー!と意気込んで石を見せたのですが反応悪く、現在は家の庭に転がっております(汗)
夕方には雨予報でしたので、かけ足でのツーリングとなりましたが、大変リフレッシュ出来たツーリングになりました♪

おしまい


2008年4月14日 (月)

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信州小谷温泉ツーリング 前半 【新潟県、長野県、二輪、ソロ】

信州小谷温泉へ日帰りツーリング行ってきました♪

富山より国道8号線を走り、親不知、子不知を通る。

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昔から北陸の難所と呼ばれてきた。国道8号線は絶壁を急なカーブとトンネル、スノーシェッドが続く道。今でも風雨が強く、 後ろからトラックが来ると怖い道です(汗)
海上を走る北陸自動車道は快適♪

まずは、親不知ピアパーク(道の駅) にて休憩
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道の駅内にある、翡翠ふるさと館に寄ってみる。
そこには世界最大のヒスイの原石が!なかなかの迫力です♪

このあと、糸魚川から国道148号線を南下、道の駅小谷にて玉こんにゃくを食べて小谷温泉を目指します。
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100円也~

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小谷温泉に向う県道114号線。4月ですが、まだまだ雪が多いです。

さて、今回の目的地、小谷温泉 山田旅館に到着しました!

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実は、こちらのお宿15年前くらいに嫁さんと宿泊した事がありまして、それ以来の訪問となりました。 その事をお話したところ日帰り入浴料500円を支払うと400円だけ受け取られました。宿のおかみさんありがとうございます。

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当時と変わらない、ひなびた雰囲気が最高です!
江戸中期開業で木造7棟が国の登録有形文化財の建物です。
お湯はナトリウム、炭酸水素塩泉、湯温も丁度です。自家源泉、かけ流しで、バイクで冷えた体に、じ~んと最高に気持ちよかです♪


ぜひ今度は家族で訪れたいと思います!


 

2008年3月17日 (月)

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富山湾春の味覚 ほたるいか♪

3月に入り、ここ富山も春らしいお天気が続くようになってきました。
春といえば富山では、ホタルイカが有名です♪
家族で、滑川市(なめりかわ)にある、ほたるいかミュージアムに行ってきました。

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入場料金は、3月20日から、 5月下旬は実際にほたるいかの発光ショーが見られるという事で大人800円子供400円 6月1日からは大人600円子供300円です。

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展示ホールに、ライブシアター、イリュージョンシアター(声は地元滑川出身の室井滋さんでした)、深海不思議の泉などがあり、 大人も子供も非常に楽しめる内容になっています。

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中でも子供達に人気なのは、海洋深層水が入った深海不思議の泉。中には、ほたるいかやズワイガニ、毛ガニ、エビ、 お魚さんがいて触る事が出来ます。

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少しだけ触ってみました。ピンボケですが、発光してるのがお分かりでしょうか。
このあと、ジェット噴射とスミ攻撃を受けました~(汗)
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ライブシアターでは、ほたるいかの生態、漁の様子などのビデオのあと、龍宮ほたる(発光性プランクトン)の発光ショーがありました。 3月20日からは、実際のほたるいかの発光ショーとなります。次は、ぜひこの期間に訪れてみたいですね。
料金はちょっと高いかなと思ったのですが、展示の内容からすると非常に満足度が高く皆さんにもおすすめの博物館です。 ぜひお立ち寄りください。

また、4月12日から5月6日までは、ほたるいか海上観光もあります。
神秘的な光を放つ早朝のほたるいか漁の様子を観光船にて見る事が出来ます。
3時出航予定との事です(汗)

ミュージアムのお隣にある施設は、タラソピア
滑川沖水深333メートルから、取水した深層水を使用したプール(各種ジャグジーあり)です。
私も1度利用した事がありますが、お肌ツルッツルッになりますよー!!

このあとはお土産売り場にて

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お決まりですね(≧∇≦)

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富山湾の海洋深層水(某ビールメーカーにも使われてます)とミネラル豊富な塩で作られたソフトを食べて、うま~~~♪

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たくさんの試食の結果(笑)こちらがお土産に決定しました!

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という訳で、お家で・・・

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さっと茹でたホタルイカに、酢味噌で頂きます。最高に美味しい~~!!
ポン酢でも、意外とマヨネーズでもおいしく頂きましたよ♪

 



 


 

2008年2月25日 (月)

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牛岳温泉スキー場へ【富山県、四輪】

先日、牛岳温泉スキー場へ行ってきました!
場所は富山市(旧山田村)で富山西インターから30分の場所になります。
県内唯一の人工雪ゲレンデもあり、オープンから確実に滑走可能なゲレンデです。

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井田川から望む(中央部分が牛岳温泉スキー場)
 
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到着しました!さすが、平日です。お天気良くてもこの人出(笑)
休日でもリフト待ち時間は、ほんのわずかです。

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スノーパス方式、保証金1,000円(返却されます)が別途必要になります。
1日券大人3,500円 各種割引があります。上手く利用したいですね。
特別パックとして、宿泊料金(1泊2食)+リフト2日+ナイター券(宿泊当日ナイター込み)
付きで大人9,500円です!かなり安いです。遠方から来られる方にもお得ですね♪
対象宿泊施設は6件あります。

クワッドリフトにて、一気に山頂までs-DSC_0068 
東方向、立山連峰が一望出来ます。
緑の屋根の部分は、牛岳パノラマオートキャンプ場きららです。

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北東方面、富山市内から、滑川、魚津方面

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北西方面、高岡市、氷見、能登半島

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前日降った雪で、最高のコンディションで滑る事が出来ました。
ジャンプ台や、パイプなどもあり、ボーダーや、ファンスキーの方にも人気があります。


さて、スキーのあとはもちろん温泉です♪
スキー場の近く、牛岳温泉健康センターです。
リフト券購入の方は割引料金で利用出来ます。

 

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雪見露天風呂を堪能して、はあ~極楽極楽♪



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このパンフレットで、リフト1日券500円引き、飲食料金100円引きなどの特典があります。

牛岳

2008年1月31日 (木)

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立山山麓スキー場にて雪遊びと温泉 後半【富山県、四輪】

前半は子連れでらいちょうバレースキー場の記事でしたが、 後半は数日後あまりの良いお天気で急に思い立ってソロでスキーを充分楽しんできました♪

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立山大橋からの眺め
左が、らいちょうバレースキー場、右が極楽坂スキー場です。
山頂で2つのスキー場は繋がっています。リフト券も共通になります。

らいちょうバレースキー場のゴンドラに乗って山頂駅までは、1,830メートルを8分かけて昇 ります。

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山頂駅 標高1,188メートル

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山頂から西方向(白馬方面)

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北方向、富山平野、そして日本海、能登半島まで見えました。

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南方向、槍ヶ岳、穂高方向になるでしょうか。

1月の富山でこんなに天気の良い日は2,3日あれば良いところです。
本当に美しい景色を堪能出来ました。

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2年前までは、スノーボードを10年位。今年からスキーです!
昨年購入した板でミッドスキーです。普通の板より簡単ですよー!すぐにパラレル出来ますよーとの店員の言葉は間違いでしたー(汗)それでも、 肝心の滑りの方は雪質も良かった事もあり、2割り増し上手?に滑れましたー(笑)
近年は1年に1,2回しか行ってませんでしたが、今シーズンはもう少し楽しみたいと思っております!
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帰り道、富山市から立山連邦の眺め

 


 

さて、この立山山麓スキー場近くの美味しいお店をご紹介!
ペンション、プモ・ リです。

こちらのおすすめはチキンカレー! 本当に美味しいので機会あればぜひ食べてみてください!
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写真は、卵入りチキンカレー大盛りです♪
あ~思い出しただけで涎がじゅるっ

 

2008年1月20日 (日)

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立山山麓スキー場にて雪遊びと温泉 前半【富山県、四輪】

子連れで立山山麓スキー場にて雪遊びと温泉へ行ってきました!

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場所は富山インターから、40分の立山山麓らいちょうバレースキー場(上部で極楽坂スキー場と繋がっています。リフト券は共通)
他にも立山山麓のスキー場は、あわすのスキー場があります。
ゲレンデ、施設とも北陸随一を誇る代表的スキー場で、4人乗りフード付クワッドリフト(極楽坂エリア)及びゴンドラ (らいちょうバレーエリア)が設置されています。ゲレンデは、緩急の変化に富み、休憩施設や民宿・ホテルもゲレンデ裾にあります。 温泉もいいですよ♪

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自宅は曇りでしたが、スキー場は雪でした~!
子供達も元気いっぱい!ソリ、かまくら、雪合戦、兄ちゃんはスキー2回目でした。
スキーの先端につけるボーゲンの補助の器具を使用したら上手く滑ってました。
この器具初めてスキーされるお子様におすすめですよ。

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お昼はラーメン、子供達はホットケーキです。新雪に埋もれてあ~きもちいい(笑)


スキーのあとは、温泉へ。場所はスキー場から7分くらい、有峰林道入り口にある亀谷温泉
国民宿舎の白樺ハイツへ行きました。
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日帰り温泉大人600円 4歳から小学生は300円です。
露天風呂にサウナもあります。雪の山並みを望む入浴は最高に気持ちいい♪
肌がつるつるになる美人の湯ですね。 
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後編は快晴の日に行ってきました、スキー場からの景色です。お楽しみに♪
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2007年12月16日 (日)

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2007年北陸有名温泉地総湯巡り

さて、2007年もあとわずか。
今年もたくさんの温泉に入浴してきました。(本当はもっと行きたかったのですが・・)
過去記事に掲載した湯もありますが、今年は北陸の有名温泉地の総湯に、
こだわって入浴してきました。(詳細はリンク先ご覧ください)


 

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まずは、滝野沢優子さんと桑原さんと訪れた、石川県和倉温泉総湯(昨年11月)



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賀曽利隆さんと訪れた宇奈月温泉  富山県 宇奈月温泉会館(1月)


 

4月バイクで石川県加賀温泉郷巡り

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片山津温泉総湯

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粟津温泉総湯

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山中温泉総湯菊の湯


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山代温泉浴殿

 


 

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福井県 芦原温泉  セントピアあわら (11月)

 


 

来年は今年以上に北陸中部の温泉巡り楽しみたいと思ってます。
もちろん、食の方も
冬の北陸は、キトキトの旨い魚、カニが豊富ですよ。
皆さん、お越しくださいませ♪

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2007年10月29日 (月)

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福井鮎川園地にてキャンプオフ会 中編 【福井県、四輪、ファミリー】

さて、前編のつづきです

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福井鮎川園地キャンプ場にて、 設営後まーたりする、おさーん4人です(笑)
このキャンプ場の使用料金は大人600円子供300円でとってもリーズナブル。
車もすぐ近くに止める事が出来ますし、炊事場もトイレもきれいでしたよ。

すずは、今回息子と2人。テントはモンベルのムーンライト3です。吊り下げ式の為5分位
で簡単に設営出来ます。
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テント内もご紹介♪マットの代わりに、防水の薄いマットを敷いてから封筒型の安価な
シュラフを敷いています。枕はイスカの空気で膨らませるタイプ
シュラフは、スノーピークのダウン(赤)とモンベルのストレッチバロウバック3(化繊)です。
父ちゃんはもちろんダウンの方を使用であります(笑)

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子供達と再度カニ獲りを楽しんで、 

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晩飯作る前に買ってきた、富山の鱒すしを頂きました。
今回は、今井商店のもの。手作りのお店のものは、機械での大量生産のものと違い
美味しいですね(^^)上品な味わいでした♪

さて晩ご飯!おさーん4人でしたが、皆さん料理上手でしたよ!

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左 皆さんが作った、うなぎご飯や、どて煮、チキンなど、美味しかった~♪
右 すずの作ったグルグルカマボコ入り肉うどん(汗)
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今回の呼びかけ人であるtomoさんがBARを開店!
美味しいカクテルを頂きました♪
キャンプでBARです。最高でしょ!!

日中の風も収まり、子供を寝かしてから大人の時間
焚火を囲い語らい、笑い、美味しい食事と美味しいお酒!
これだからキャンプは止められません!幸せな夜を過ごしてお休みなさ~い・・・

 


 


 

2007年10月11日 (木)

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福井鮎川園地にてキャンプオフ会 前編 【福井県、四輪、ファミリー】

9月末にブログを通じて仲良くしていただいている、tomoさん主催の
キャンプオフ会に行ってきました。
今回のキャンプは息子と2人。あといつも一緒に遊んでいただいている、
きむゆうさん親子と4人で、福井県の鮎川園地へ向かいます。 
 
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石川県尼御前SAにて、さーて気合だ~!

高速を加賀インターで降りて、東尋坊に立ち寄りました。
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絶景ですが・・・高さ25メートルある絶壁です!しかも風強いし・・・
むっちゃ怖い!!
子供を見てるともっと怖いんですよね(汗)
あと、もうひとつ怖い理由が、ここ東尋坊は年間100万人も訪れる福井県の人気観光名所
ですが、過去30年で600人以上身を投げた自殺の名所でもあるのです。
そうしてると・・・

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きき、きむゆうさん、はやまらないでください(爆)

まあ、冗談はさておき、子供達には命の大切さを話ししておきました。 

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なんだか笑えないTシャツが売ってます・・・
東尋坊タワーと、たこ串(美味かった)


 

東尋坊から、20分ほどで、鮎川園地キャンプ場着です。
大人600円子供300円、海沿いの景色の良いキャンプ場です。
炊事場、トイレもまあまあ綺麗。すずのお気に入りキャンプ場になりました。
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いつもすぐ遊んでばかりなので、たまには手伝いしなさい(笑)

今回4家族おっさんと息子の集まりです。初めてお会いするtomoさんは、ソロでの参加。
挨拶をして、テント設営もそこそこに、
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        ↓↓↓↓
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乾杯ー!!
子供達が獲ってきたカニをいただきま~す!(笑)
このあと、おっさん4人で、飲んで、飲んで、飲んで・・・皆さんなかなか片付きませんね(笑)
本当、人との出会いって最高!楽しいですね♪

さあて、子供達とカニ獲りにお付き合いしますか~   つづく

 


 

2007年10月10日 (水)

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日本三名泉下呂温泉と飛騨牛満喫ツーリング 後編  【岐阜県、二輪、ソロ】

さて、前編のつづきです

下呂温泉にてのんびりしたあとは、飛騨牛を食べに高山に向かいます!
頭の中は、飛騨牛♪飛騨牛♪飛騨牛♪飛騨牛♪飛騨牛♪(笑)

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行きと同じ国道41号線だとつまらないので、平行している、県道88号98号線を走り
高山へ向かいました。
田舎のなんでもな い景色も美しいです。
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2車線の快適な道路は、途中から1車線に。狭くなればなるほど、なんだか楽しい♪
途中あららぎ湖へ、キャンプ場があるが残念ながら閉鎖されていた。

さて、ちょうどお昼に飛騨牛の名店、丸明に到着!
6人用の席に一人で座り、

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飛騨牛ほう葉焼き御膳(1,580円)を頂きました!

ほう葉味噌の良い香りと、とろとろの飛騨牛がお口の中に入ります。
じゅるじゅるじゅる~っと飛騨牛とほう葉味噌のうまみが口の中に広がります。
最高に幸せ~!!ほっぺが落ちました(笑)
そして、ご飯と一緒に・・・もう、失神一歩手前ですた(汗)

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食後に、地元赤かぶらのお漬物(これがまた最高!)とデザートを頂きました。

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大満足のあと、嫁子供に悪いので、精肉店の方に立ち寄り、100g1500円のお肉
じゃなくて、1個80円の飛騨牛コロッケを購入して帰りました(笑)

帰りは国道41号線から、国道471、360を通り飛騨市打保駅に立ち寄りました。

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丁度、電車(特急ひだ)}が来て撮影する事が出来ました。
このJR高山線のこの区間は、2004年10月の台風23号により、線路や橋が流されて
不通となっていました。ようやく、今年(2007年)9月8日、約3年ぶりに復旧しました。

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下呂温泉と飛騨牛の旅!皆さんも飛騨の旅はいかがでしょうか♪

 

 

 

 

 


 

 

2007年10月 4日 (木)

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日本三名泉下呂温泉と飛騨牛満喫ツーリング 前編  【岐阜県、二輪、ソロ】

9月中旬の平日に、休暇を貰って日帰りツーリングに行ってきました!

朝5時半自宅発、富山から国道41号線を南下して下呂温泉に向かいます。
その前に、ちょっと寄り道
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早朝の飛騨高山 陣屋前の中橋にて朝食に名物みたらし団子を食べる予定でしたが、
平日で早朝なこともあり、お店はお休みでした。朝市は開催してました。

朝食はガマンして、下呂へ向かいます。

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走っていると・・・やったー!国道沿いに丸ポストを発見!郵政民営化おめでとうございます!

ちょろちょろと寄り道しながら、下呂温泉に到着です!

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先ずは駅にて情報収集

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お腹が空いたので、土産店で、笹寿司とあげたて飛騨牛コロッケをいただきました!

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そして、下呂の町を散策です。
温泉神社に、温泉寺に、温泉博物館・・・ さすが、日本三名泉の町です(笑)

さて下呂温泉といえば、河原にある噴泉地が有名です!
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行ってみると、脱衣所もなく橋から丸見え(汗)この時はお湯も少なめでした。
気温は、この時すでに30℃を越えていると思われ・・・湯も熱かった。
という訳で、噴泉地は足湯ならぬ、手湯で楽しんできました(汗)

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あと、こんな看板がありました~(爆)

さて、気を取り直して共同湯の白鷺乃湯へ行きました。 10時開店1番風呂です。
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日本三名泉発祥の地の石碑があります。洋風の建物がいい感じです♪
建物前には、ビーナスの足湯があります。

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料金は大人300円、小学生140円です。脱衣所ロッカーは有料100円です。

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飛騨川を見下ろす眺望良い温泉。透明で少しヌルッとした感じの美人の湯
肌に湯があたる感じがなんとも心地よい。湯温も丁度でした。
千年以上の歴史を持ち、江戸時代の儒学者・林羅山に草津、有馬とともに「日本三名泉」
のひとつと称された天下の名泉です♪

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誰もいない1番風呂をしばらく満喫して、最高の気分になりましたー!

さて、温泉も入ったし飛騨牛食べに行こう~!   後編へつづく

 


 

2007年9月17日 (月)

記事タイトル

子連れで上高地へゴー! 後編 【岐阜県、長野県、四輪、ファミリー】

中編のつづきです

上高地の散策を楽しんでから、前回訪れた新穂高の湯からもう少し奥へ、 僕の大好きな
新穂高温泉の深山荘にやってきました!

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このつり橋を渡って向かいます。

宿の受付にて大人500円、子供300円を支払い露天風呂へ

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上から、3段ある露天風呂。一番下は、混浴水着、バスタオル可の湯船です!
写真は2段目3段目

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お風呂より、先に川に向かいました(笑)
穂高岳、槍が岳から流れてきている水も温泉が入り込んでいるので、ぬるいです。
最高に気持ちいいですね♪

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おたまじゃくしを捕まえましたー!
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飛騨牛トラックが川の中を走って宿に入っていきます。
食べたいな~(笑)

ちょっと肌寒くなったら、温泉に入ります。
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右は、1番上の湯船。透明でかすかな硫黄臭、湯の花が浮いています。
あー極楽極楽♪

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夏は水遊びも出来る最高の温泉です。みなさんもどうぞ~♪

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帰り道、奥飛騨温泉郷上宝の道の駅にて、飛騨コーヒー牛乳飲んで帰りました!
このあと兄ちゃん勢い良く飲みすぎ、こぼして大変!!

おしまい







 

2007年9月14日 (金)

記事タイトル

子連れで上高地へゴー! 中編 【岐阜県、長野県、四輪、ファミリー】

 前編のつづきです

子連れで明神橋に向います。子供達は、何か見つけては歩きます。
ですからず~っと他の方に追い越されます(汗)
まあ、それはそれでいろいろな発見がある訳で・・・
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カミキリ虫は家まで持ち帰りました(笑)
そんなペースで明神館到着
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いやー、美味しそうですね!
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美味しいアイスをいただきましたー!
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明神橋到着!

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梓川にも入ってみましたが、山からの清流は冷たく長い間足を入れてられませんでした。
この頃から、次男がグズグズ・・・何とかごまかしながら、進む事に。

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マガモやいわなが悠々と泳いでいます。しかもデカイ!

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残り2キロ位でしょうか。じゅんぺたん、もうダメだそうです。でもよくここまで頑張りました。
ザックが増えた気分で、先を進みます。
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美しい景色を眺めながら、歩いて行くと
兄ちゃんが