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【千葉・房総】賀曽利を捕獲せよ!!~千葉県編(5)~
■古原屋香館 (こばらやこうやつかん)でサプライズ♪
正木温泉を賀曽利さんと一緒に出発して、海沿いの道を走っていきます。
次に立ち寄った温泉旅館は日帰り入浴は受け付けていないとのこと。残念。。。
さらに、次によった温泉ホテルは清掃時間になってしまい駄目。。。
ただ、このホテルの方は親切に近辺の日帰り入浴施設が載ったチラシをくれました。
正木温泉を賀曽利さんと一緒に出発して、海沿いの道を走っていきます。
次に立ち寄った温泉旅館は日帰り入浴は受け付けていないとのこと。残念。。。
さらに、次によった温泉ホテルは清掃時間になってしまい駄目。。。
ただ、このホテルの方は親切に近辺の日帰り入浴施設が載ったチラシをくれました。
ソコは『こばらやこうやつかん』なんとも不思議な響きの名前のお宿。
香という漢字は『こうやつ』と読み、ココの地名なのです。
そして建物外観は看板がなければ普通の民家にしか見えません。
浴室は2箇所あるようなのですが、この日は一箇所のみが利用可能。
見る限り特に男湯・女湯との表記も無いので、
その時の状況で使い分ける感じなのでしょう。
←で、賀曽利さんと混浴したわけですわ~。
めちやめちゃ喜ぶカソリ氏(笑)
Ⅴサインまで出しております。
こじんまりとした民宿なので浴室はそれなりかな。。。と思いきや、
脱衣所も浴室も思いのほかゆったりとスペースが取ってあります。
キレイに掃除が行き届いたタイル張りの浴室。
浴槽も同じくタイル張りで5、6人は入れるサイズです。
薄いブルーのタイルが黄緑に見えるということは、お湯は薄い黄色でしょう。
浴槽横のカランから源泉が出たので飲んでみるとほんの少し塩味。
ココも他の千葉の温泉と同じく源泉温度が低く加温しています。
また湧出量の少なめの為、循環させていますがほとんど塩素臭はしません。
循環させている為か、炭酸水素塩泉に良くある泡つきは無かったものの、
よく温まり、気持ちよく入れるお湯です。





あべさん、「小原屋香館」での混浴、
一生、忘れませんよ。
もうカソリ、有頂天。
まさに「至福の時」でした。
それにしても、あべさんの目の良さには驚かされました。
ぼくはバイクのあの宿のすぐわきを通ったのに、まったく目に入らなかったんですよ。
それをあべさんはきしっと確認していたんですよね。スゴイ!
あの宿の女将さん、やさしい人でしたねえ。たくさんいただいたプラムの味も忘れられません。
投稿: カソリ | 2008年3月 7日 (金) 20:58
あの温泉も、まっぷるに小さく載っていたんです♪
なんとなく、このあたりかなぁ…と考えながら走っていたので気が付いたのかも知れません。
あのプラムのお土産はありがたく自宅でも頂きました。
投稿: あべ じゅん。 | 2008年3月14日 (金) 02:06