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【滋賀】生ひこにゃん( ≧∀≦)

彦根城博物館にて。 ひこにゃん…カワユス(*´д`*)はぅ。 大きいお友達がほとんどで安心(笑) ブートキャンプにおっぱっぴーなど様々なポーズで楽しませてくれました〜♪
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彦根城博物館にて。 ひこにゃん…カワユス(*´д`*)はぅ。 大きいお友達がほとんどで安心(笑) ブートキャンプにおっぱっぴーなど様々なポーズで楽しませてくれました〜♪
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現在、彦根城では築城400年祭が行われています。 通常観覧可能な天守閣や博物館以外にも、この期間のみ他の施設も観覧可能となります。
■期間2007年11月25日まで ■期間内料金1000円/博物館セット券1400円
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彦根駅の大通りにて。 石材屋ひこにゃん。
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彦根のホテルへチェックインしてから、歩いて彦根城へ(=_=;)
9月はライトアップと玄宮殿園において夜間特別公開が行われています。
虫の音を聞く会と題されるこの催しには、日によって様々なイベントが用意されています。
今日はよし笛の演奏でした。 うーん♪癒されます(*´д`*)
■料金500円
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平日なのになかなかの賑わい。 お土産に日本酒を買いましたヽ(´ー`)ノ
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混浴の大露天風呂ヾ(^▽^)ノ お湯はほぼ透明で、かすかに硫黄+鉄臭があります。いい景色を眺めながらまったり…。
■日帰り入浴/8:00〜20:00
■料金/800円
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行く前に予習します。
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■岩婦温泉へ!

そろそろ捕獲&入浴もしたいところなので、真剣(?)に予想していきます・・・。
賀曽利さんは金谷から房総半島の海岸沿いを走っていくと思い、近くの温泉をツーリングマップルで探します。
そうすると、『岩婦温泉』がそう遠くないところにありました。
賀曽利さんのさんはだいたいツーリングマップルに載っている温泉に出没します。
あとは、やっぱり昭文社の『日帰り温泉』シリーズですよ(笑)
この2つを持って賀曽利捕獲に向かうと、効率よく見つけることが可能です。
そして、岩婦温泉に近づいたところで速報チェックすると。。。
『岩婦温泉・岩婦館』にいるとの速報が!!やった~!!!
▲岩婦温泉にて賀曽利さんのバイク発見!!黄色いカラーリングが目を引くバイクです。
駐車場から宿へ向かうと女将さんが表まで出てこられました。
お風呂お借りしたいんですがと言うと、『ちょうど1人上がったところよ~』とのこと。(笑)
そして、宿の入口の向こうには、もちろん賀曽利さん!
『おおぉぉ!ゆーゆーさん~!!!!!』と言って、恒例の力強い握手です!
(あ、ゆーゆー。っていうのは、前からやっている個人のブログの名前なのです。)
女将さん、驚きの展開に『あれ、お知り合いなの?スゴイ偶然ね~。』とのコメント(爆)
とりあえず、もうお昼だというのに1湯も入っていないワタシは女将さんに入浴料を払い足早に浴室へ。
岩婦温泉は『南総里見八犬伝』の舞台となった富山(とみさん)の近くにある小さな温泉地。
正面に岩婦湖、周りは緑豊かな山に囲まれ静か。
建物は昭和の民宿といった趣きですが、キレイに手入れがされています。
浴室は男女別の内湯が2つなのですが、この日は1箇所しかお湯を張っていないようです。
まあ、加温循環させている宿は平日の日帰り入浴の場合は、特にお客さんも少ないのでこういったことも多くあります。
予約しておかないと沸かさないとこもありますしね。
案内され浴室に入った瞬間。。。おおっ!思っても見なかった硫黄臭が浴室に充満♪
まさか、千葉県でこんなお湯に出会えるなんて~。
タイル張りの浴室の中に小さめの岩風呂。2~3人位はいれるでしょうか?
貴重な鉱泉をボイラーでわかしております。』と浴室に掲げられているように
毎分2リットル自然湧出と貴重な16度の源泉は加温循環となっています。
それでも、軽いすべすべ感を感じられます。
浴室のカランも温泉を利用してウレシイ♪
色は底が見える程度の濁りの少ない薄茶色で、味は薄いダシ味で鼻に抜ける硫黄臭。
MY評価:☆☆☆★
女将さんがとってもフレンドリーです♪ちょっと料金が高めかな。。。
□源泉温度 16度 □水素イオン濃度 pH 8.2 □湧出量2ℓ/毎分(自然湧出)
□泉質 硫黄泉(低張性冷鉱泉)
住所 千葉県南房総市高崎584(2006年に富浦町,三芳村,丸山町,和田町,千倉町,白浜町と合併)
TEL 0470‐57‐2836
入浴料 700円(1時間)・1,000円(2時間)・1,500円(6時間)
営業時間 午前9時~午後7時(休憩は5時まで)
休業日 無休
▲お風呂上がって、お昼ご飯を食べたら次の温泉へ一緒に向かいます!
【千葉・房総】賀曽利を捕獲せよ!!~千葉県編(3)~へ続く。
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