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2007年7月29日 (日)

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【千葉・房総】賀曽利を捕獲せよ!!~千葉県編(1)~


それは6月20日、賀曽利さん『300日3000湯・本州東部編』出発の日・・・。
ちょうどこの日、ワタシは会社がお休みの水曜日♪
日本橋へ見送りに行こうかとおもいましたが、
天気もいいし、ドライブにはもってこいの天気なので千葉へ行くことに( ´∀`)

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神奈川県に住むワタシの場合、房総半島へ行くには3パターン。
①横浜新道→首都高速(神奈川)→首都高速(東京)→京葉道→館山道→房総入り
②横浜新道→首都高速(神奈川)→東京湾アクアライン→房総入り
③横浜横須賀道路→久里浜(東京湾フェリー)金谷→房総入り

フェリーもなかなかいいもんですが、料金が痛い・・・。
ワタシの車の場合フェリーの料金だけで¥3,880(全長4m以上5m未満の車)なのです。
でも久里浜~金谷が30分かからずに行けるのは魅力的なので、
神奈川県でも横須賀&逗子方面の方にはオススメです。
ガソリン高騰している今は特にね。
アクアラインの料金も痛いけど、首都高(東京)の渋滞を避ける為と時間の短縮を図る為に
②のコースに決定。
ちなみにアクアラインはどんな時間帯でもETCの割引があります。
(普通車の場合¥3,000→¥2,320へ割引)


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賀曽利さんは日本橋から出発の為、都内を首都高で抜けて京葉道→館山道で千葉入りかな?
と思い、アクアラインで近道して行くぶん少し遅めに家を出ました。
本日は初日の為、宿泊先で朝一捕獲!なんて手は使えないので賀曽利さんが一件目に
どこから寄るかでワタシの最初の到着先が変わってきます。
最初に海沿いから回っていくのか、内陸から入るのか?
なので様子を速報で確認しつつ、3件目位で捕獲できれば・・・いうのがワタシの考え。

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▲横浜新道→首都高速(神奈川)を通り、川崎から東京湾アクアラインを利用します。

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川崎方面から9.5kmもある長ーーーーーい
海底トンネルを抜けると、東京湾に浮かぶ人口島『海ほたるPA』に到着。

横浜、東京、千葉・・・東京湾周辺の景色を360度一望できるパーキングエリアです♪
天気はまずまず。スッキリと晴れてはいませんが、いちおうドライブ日和。

携帯で速報を確認してみると、まだ日本橋を出発してから第1湯には到着していない模様。


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▲海ほたるは川崎→木更津の往来だけでなく、ここでUターンができるので観光客も多い。


それにしても・・・1人で海ほたるって、サビシイなぁ(笑)

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【千葉・房総】賀曽利を捕獲せよ!!~千葉県編(2)~へつづく。

2007年7月25日 (水)

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【福島】新菊島温泉

【福島】新菊島温泉
あいかわらずイイお湯です。 やっぱりココが落ち着きます(*^_^*) お湯は薄茶色のスベスベぬるぬるなのです!

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【山形】大平温泉・滝見屋

【山形】大平温泉・滝見屋
帰りの登り坂・・・。 運動不足なので、きつくて死ぬかと思った(T_T) お湯は透明で湯の花いっぱいです。

2007年7月24日 (火)

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【神奈川・箱根】1日ゆっくり日帰り温泉巡り(4)【平賀敬美術館】

【神奈川・箱根】1日ゆっくり日帰り温泉巡り(4)【平賀敬美術館】



■平賀敬美術館

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最後は旧道の七曲を走って、湯本方面へ抜けていきます。
1号線が大渋滞のときの迂回路でもありますが、一部道が狭い場所もあり
運転が苦手な人にはオススメはいたしません。

P1150056箱根でも有名な大型ホテルが多い湯本地区の中に、
美術館があります。
美術館といっても、いろいろな作家の作品をコレクションした所ではありません。
そこは、『平賀敬美術館』。
その名の通り平賀敬(2000年没)の作品が展示してあります。

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建物は旅館の別荘だった築100年以上の日本家屋で、井上馨、犬養毅らが逗留しました。
平賀敬本人も晩年はここで過ごしてます。
(2003年に国の登録有形文化財に指定。)

さて、ここはもちろん美術館なのですが・・・入浴することもできるのです。
入口にもちゃんと入浴可能の案内があります。




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呼び鈴のベルを鳴らし。。。しばらく待っていると、品の良い年配の女性が迎えてくれます。
このお洒落な着物を着た女性は平賀敬の奥様、幸さんでいらっしゃいます。
先に美術館を見せていただくことにして、案内していただきました。

箱根や小田原に店舗のある人気のお店『菜の花』のおまんじゅうとお茶をいただきながら、
ビデオを見つつ、絵の説明を丁寧にしていただきました。
とてもユーモラスでエロチックな画風は、賞をとってヨーロッパへ海外へ留学した後の画風で
その前はモノクロ調の色を押さえた抽象画を描いていたようです。
ヨーロッパ留学でパリのムーランルージュなどの夜の世界に影響を受け、
男と女を独特の表現で鮮やかにユーモアに描き海外でも人気を博したとのこと。
おはずかしなから、ワタシ知りませんでした。(美術系のガッコ出身なのに。。。)
しかし、温泉をキッカケに『平賀敬』という作家を知ることができて良かったと思います。

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ゆっくりと絵を鑑賞したあとは、貸切で温泉を楽しみます。
浴室へ向かう前に、『1枚は寝湯に使ってくださいね』とタオルを2枚貸していただきました。
浴室には、脱衣スペースの奥に1人ではいるのにちょうど良いこじんまりとした浴槽。
100%源泉掛け流しのお湯は無色透明だけれど、柔らかくよく温まる良質のお湯。
なんでもポンプでくみ上げずに供給しているので空気にも触れず新鮮なままなのだとか。

P1150069そして、浴槽の手前に石の枕がありここにタオルを敷いて寝るととっても気持ちがいい!
ちょうど浴槽から溢れたお湯がさらさらと石の床の上を流れていくので暖かいのです。
浴槽でつかった後に、寝湯をして休憩を何度か繰り返すと極楽気分~♪


【泉質】アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)
【源泉名】湯本温泉・福住湧泉(湯本第3号) 【泉温】42.4度 【pH】8.9

P1150080お風呂上りにも、冷たい湧き水でもてなしていただきました。
客はワタシひとり。。。緑が涼しげな庭を眺めながら、
温泉や建物のことをいろいろとお話いただき、ゆっくりさせていただきました。
それまでは、知る人ぞ知る。。。という温泉でしたが、
箱根随一の素晴らしいお湯だからと知人のススメもあって去年一般開放されたそうです。
温泉の話題に食いつくワタシを見てか、奥様に『温泉マニアなの?』とたずねられ
ワタシは『は、はぁ・・・。そんなものですかね。』としか答えられませんでした(笑)
さらに、最後には車に積んであったペットボトルに湧き水をいただきました。
(早速、ご飯を炊くのに使いましたが美味しかったですよ♪)

迎え入れてくださる奥様のもてなしを楽しみに来られる方もいるのではないかな。。。
そんな、美術館・温泉だけではない魅力がここにはあると思います。

神奈川県足柄下郡箱根町湯本613
【営業時間】11:00~17:00(入館は16:30まで)
【料金】¥500(入館料)+¥1,000(入浴料)
【休館】水・木曜日
【駐車場】なし

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【神奈川・箱根】1日ゆっくり日帰り温泉巡り おわり

2007年7月20日 (金)

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すみません。ひさびさのUPになります・・・。

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【神奈川・箱根】1日ゆっくり日帰り温泉巡り(3)【秀明館】

【神奈川・箱根】1日ゆっくり日帰り温泉巡り(3)【秀明館】


■秀明館

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太閤湯をでたのは11時。
お風呂上りにどうしても飲みたくなった『ネクター』を飲みつつ、
次の最近お気に入りの温泉へ向かいます。
ここは水曜定休ではないので、二ヶ月前にも利用しています。

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姥子は箱根温泉郷に含まれますが、賑やかな箱根湯元からは離れた静かな温泉。
その姥子温泉の施設でも、明治半ばからの歴史を持つ宿です。
しかし、今では宿泊は受け付けず『通い湯治』というスタイルで営業。
現在は、箱根で人気の日帰り温泉『天山』と同系列のようです。

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秀明館では入浴のみは15時以降可能で、午前から15時までは部屋を借ります。
部屋は広さなどにより価格が3種類。
2300円・3000円・4000円となっています。(4時間まで)
何人で行っても一人あたりの価格です。もちろん、ワタシは2300円(笑)
(見せていただきましたが、4000円の部屋は2間続きで、広縁&トイレ付でした。)

ちょっと日帰りにしては高めの料金設定ではありますが、
1部屋借りて、ゆっくりお湯で癒す。。。なんとも贅沢な時間を楽しめます

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静かに湯治宿の面影を残す建物内。

こじんまりとした和室は、1人で過ごすには充分な広さ。
なぜか大きなパウダービーズクッションがある。。。
お茶セットも用意してありますよ。
(ワタシはこの日、自作お弁当持参です。)

コレでタオルに浴衣付きですから、
少々高めの2300円なら悪くない?


用意された浴衣に着替えて、とりあえずお茶を飲んで、ひと眠り。。。





。。。んっっ!

でっかいパウダービーズクッションに埋もれていた体を起こすともう12時。
一時間近くも寝ちゃったのね。。。

食事をする前に、お風呂へ行くことに。

ここは浴室が3つあります。『男女別の内湯』と『貸切風呂』。
貸切風呂は別料金となっていて1人当たり1000円追加。
男女別の内湯は石鹸が使えない為、石鹸・シャンプーを使いたい方は貸切風呂を利用。
今日は、先に太閤湯で体を洗ったので、内湯のみの利用します。

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脱衣スペースから階段を下りたところに浴槽があります。

なんとも神秘的な雰囲気。
それは神域として祭られ、半地下になった空間がそう見せるのか、岩盤の赤い色の為なのか。。。

ここの温泉のすごいところは雨量が多くなった数日後、あの岩盤からなんと温泉が湧き出てきます!
残念ながらこの日は動力揚湯泉のお湯を使っています。

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【泉質】単純泉(弱酸性低張性高温泉)

『動力揚湯泉』 【源泉名】姥子温泉・元箱根20号泉 【泉温】42.4度 【pH】3.7

『自然湧出泉』 【源泉名】姥子温泉・元箱根4号泉  【泉温】48.4度 【pH】3.3

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単純泉・弱酸性のお湯は、飲んでみると柔らかい酸味があり甘みもあります。
匂いはほとんど感じません。

無色透明のキレイに澄んだお湯で肌あたりは柔らかく感じますが、
結構しっかりとした浴感があり、湯巡り・長湯が得意?なワタシでも
湯疲れしてしまいそうなお湯です。
お湯が熱いときは熱交換システムで、お湯を冷ます加水なしの掛け流しです。
スタッフの方に、目にいいと聞いて早速お湯で目を何度か洗ってみました。
うーん、なんとなくスッキリ?
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神奈川県足柄下郡箱根町元箱根110-1

【営業時間】10時~18時(4月~11月)
        10時~17時(12月~3月)
          受付は一時間前に終了。
【料金】大人¥2300~ 子供¥1000
        (タオル・浴衣付個室休憩)
        入浴のみは15時以降受付。
        ¥1800(タオル付き)
【休館】2月・毎月最終木曜日


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【神奈川・箱根】1日ゆっくり日帰り温泉巡り(4)へ続く。。。

                                         

2007年7月16日 (月)

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【神奈川・箱根】1日ゆっくり日帰り温泉巡り(2)【太閤湯】

【神奈川・箱根】1日ゆっくり日帰り温泉巡りとドライブ(2)



■太閤湯

まず最初にやってきたのは、宮下地区にある共同浴場の太閤湯。
こちら水曜定休ですので、訪れたのはとても久しぶりです。

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国道1号線を湯本方面から登り、宮ノ下信号の少し手前右側に小さい看板があります。
そこから脇に入り坂を少し下ったところが太閤湯。
ちょうど逆側の左手には有名な富士屋ホテルがあり、気を取られると見過ごしてしまいそう。
ここは箱根の中でも特に低料金の300円という価格で嬉しい。
(最近、弥坂湯が改築後650円になり、残念ながら料金が500円を超えてしまった・・・。)

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浴室は似たようなタイル張りの浴場が男女各2つずつあります。
浴槽自体は大きくは無いので、どっちが空いているか確認して入るといいかも。
女性の浴室は眺望のよさは全くありませんが、男性の方は良いみたいです・・・。

太閤湯は宮ノ下地区にあるのですが、お湯は底倉温泉から引湯してきています。
源泉掛け流しで高温なのですが、先客が水を足していたので適温でした。
カランも昔ながらのお湯と水の蛇口が分かれていて、自分で調整するタイプ。
カランのお湯も温泉で贅沢気分が味わえます。

【源泉名】底倉温泉 温泉村第28、29号混合泉
【泉  質】ナトリウム-塩化物泉
【泉  温】83.1℃
【 pH  】8.4

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▲レトロ感のあるタイル張りの浴槽。  ▲左が源泉パイプで右の蛇口は水。

一緒だった地元のご婦人は、しょっちゅうここに来るんだとか。
ここのお湯がよく温まって一番好きとおっしゃっていました。
おっしゃるとおり、ぽかぽかに温まりました~。

で、汗を流すはずが・・・逆に汗まみれになってしまいました(笑)

【住 所】 神奈川県足柄下郡箱根町宮ノ下223
【営業時間】9:00~21:00(受付20:00)
【入浴料】 300円
【駐車場】 あり

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【神奈川・箱根】1日ゆっくり日帰り温泉巡りとドライブ(3)へつづく・・・。

2007年7月14日 (土)

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【神奈川・箱根】1日ゆっくり日帰り温泉巡り(1)

【神奈川・箱根】1日ゆっくり日帰り温泉巡り(1)


この日は会社が連休にもかかわらず、箱根へ向かうことに。
いつもなら連休が取れると泊りがけで温泉にいくんですが。。。
さすがにあんまり遠出しすぎるとお財布にもよろしくないので、近場の良質な温泉へ。
かといって自宅近くのスーパー銭湯系の温泉に行く気にもなれなかったので、
やっぱり箱根に行こうかなぁ・・・
と。

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引越し前は、藤沢BP(国道1号)→新湘南BP→西湘BP→箱根でしたが、
今回は厚木に出て、小田原厚木道路(上・写真)を使うことにしました。
小田原厚木道路は走りやすい側道がありますが、さすがに箱根までは続いていないので
時間短縮のために最初から利用することにしました。



箱根を選んだ理由はお財布の為・・・と、もうひとつあります。
この日は火曜日だから!
ワタシの会社の定休は水曜日なのですが、たまにもう一日平日でお休みが取れます。
今回は火・水曜日の連休にしたのです。

会社のお休みが水曜日だと、もちろん水曜定休の温泉にはいつまでも入れません。
箱根でもなかなか『行きたくても行けない水曜定休の温泉』がいくつかあったのです。


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宮ノ下・太閤湯        ▲姥子・秀明館          ▲平賀敬美術館

今回は箱根をぐるっと一周ドライブしながら、3件の温泉を巡りました。
3件のうち2件は、水曜定休の温泉です。極上のお湯に満足♪満足♪
(この素敵な温泉のご紹介はまた次回・・・。)

丁度、アジサイの咲く時期だったので湯本のあたりは平日なのに大賑わいでしたが、
湯本から離れると車も少なくなり、緑の中のドライブも快適。
天気が曇りなのが残念でしたが・・・。雨でないだけよしとしましょうか。


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■ドライブマップ
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【神奈川・箱根】1日ゆっくり・・・日帰り温泉巡りとドライブ(2)へ続く・・・。

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今週は長野にお泊りで出没予定てす♪